アスクルにはこれからもライバルと競合するなかで独自の路線を貫き、また新しいことをしてくれるという期待感があります。先を行くものの宿命ですが、追っ てくるライバルがいることがアスクル成長の原動力でもあると思います。アスクルのライバルたちはアスクルを抜かそうとアスクルと似たような戦略をとってく ることもあるでしょう。しかしアスクルには焦らず奢らず、今のまま個性的な企業であってほしいと思います。機能プラス「デザイン」というコンセプトを文房 具やオフィスに持ち込んだ企業として誇りをこれからも持ち続けてほしいと思います。
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